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ラテンアメリカ, ITおよび電気通信, -1 人
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自組織のセキュリティ状況を数字で見る

このWebサイトでは、ITセキュリティのコストに関する情報を参照することができます。業種や従業員数を指定することで、自社と同等の企業がITセキュリティに使っている平均的予算、導入しているセキュリティ手段、遭遇している主なサイバー脅威、インシデントによる損失額を確認することができるほか、セキュリティ侵害を受けないための対策もご覧いただけます。このサイトで提示する情報は、お客様およびKasperskyの洞察に基づき、アップデート・追加される可能性があります。

2020年のITセキュリティ予算
回答者 30名* によるデータ
ラテンアメリカ, ITおよび電気通信, -1 人
ITセキュリティ予算はIT関連支出の 36% を占めています
過去の年のデータを見る
平均
$ 19 603 877
平均
$ 19 603 877
最大
$ 421 875 000
2020
2023
今後3年間で見込まれるITセキュリティ予算額の変化
+ 7 %
2020
2023
推移を見る
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過去12か月間に経験した脅威
回答者 32名* によるデータ
ラテンアメリカ, ITおよび電気通信, -1 人
59%
DDoS攻撃
53%
データ漏洩
50%
ウイルス / マルウェア
47%
コンピューター以外のネット接続デバイスが関与するインシデント
44%
社用モバイルデバイスの物理的損失によってもたらされる組織のリスク
44%
アカウントに対するフィッシング / ソーシャルエンジニアリング攻撃
41%
暗号化型マルウェア/ランサムウェア
41%
社内システムからのデータの漏洩
38%
モバイルデバイスでの不適切なデータ共有
38%
サプライチェーン攻撃
38%
不正な仮想通貨マイニング
38%
従業員によるITリソースの不適切な使用
34%
従業員によるITセキュリティポリシー違反
34%
BYODデバイスの物理的損失
34%
自社の地域オフィス/支社に対する攻撃
31%
サードパーティが提供するITインフラに影響を及ぼすインシデント
31%
デバイスやメディアの物理的損失
31%
BYODデバイスのマルウェア感染
28%
販売管理(POS)システムへの攻撃
28%
仮想化環境に影響を及ぼすインシデント
28%
ファイルレス攻撃
28%
データを共有するサプライヤーに影響を及ぼすインシデント
28%
標的型攻撃
25%
サードパーティが提供するクラウドサービス に影響を及ぼすインシデント
91%
何らかのサイバー脅威
$ 526 529
インシデントあたりの平均コスト
導入済みのセキュリティ手段
回答者 26名* によるデータ
ラテンアメリカ, ITおよび電気通信, -1 人
96%
サービス - セキュリティ評価
92%
産業向けサイバーセキュリティ
92%
メッセージングセキュリティ
92%
DDoS対策
92%
APT対策
88%
不正防止
88%
Webセキュリティ
88%
クラウドセキュリティ
88%
ネットワークセキュリティ
85%
サービス - インシデントレスポンス
85%
仮想環境向けセキュリティ
85%
ディスクアレイ/NAS向けセキュリティ
81%
エンドポイントでの検知と対応(EDR)
81%
ネットワーク向けサンドボックス
81%
サービス - セキュリティ教育&トレーニング
81%
サービス - 脅威インテリジェンス
77%
SaaSアプリケーション向けセキュリティソリューション
77%
サービス - MDR
77%
モバイルセキュリティ
73%
コンテナ向けセキュリティ
73%
IoT - 運輸向けセキュリティ
71%
エンドポイント保護**
69%
SOAR
65%
SIEM
推奨事項

電気通信会社、データセンター、クラウドインフラは、頻繁にサイバー攻撃の標的となっています。マルウェアの大規模感染が起きた場合、あなたの顧客にとって防御の最前線となるのはあなたです。したがって、総合的な多層型サイバーセキュリティソリューションの導入をお勧めします。このセクターにおいてもう一つ大きな問題なのは、社員によるITの不正利用です。これについては、サイバーセキュリティ意識向上トレーニングを定期的に実施することで対処可能です。

オンラインサービスにDDoS攻撃への耐性を持たせるには、総合的なDDoS攻撃緩和戦略を実装してください。デバイスまたは媒体の物理的な損失は、この地域におけるもう一つの大きな問題であり、サイバーセキュリティのトレーニングでも特に注目する必要があります。

より詳細なデータをご提供いたします
レポート『IT security economics in 2020: How businesses are losing money and saving costs amid cyberattacks』をダウンロードするには、フォームに必要事項をご入力ください。
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問い合わせ
*これらの統計値は、世界各地の従業員数50名〜4,999名の企業を対象に、KasperskyおよびB2B Internationalが2020年に実施した調査にて5,266名から得た回答に基づいています。回答者が30名に満たない項目に関しては、母数の少なさを考慮のうえ慎重にお取り扱いください。

**エンドポイント保護の測定手法が変更されました。現在では、企業におけるエンドポイント保護の浸透度を表し、この業種およびセグメントの平均的な組織にてエンドポイントセキュリティソフトウェアがインストールされている企業エンドポイント(物理デバイスおよび仮想エンドポイントの両方)の割合を示すものとなっています。

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