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ラテンアメリカ, 工業/製造, 4 999 人
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自組織のセキュリティ状況を数字で見る

このWebサイトでは、ITセキュリティのコストに関する情報を参照することができます。業種や従業員数を指定することで、自社と同等の企業がITセキュリティに使っている平均的予算、導入しているセキュリティ手段、遭遇している主なサイバー脅威、インシデントによる損失額を確認することができるほか、セキュリティ侵害を受けないための対策もご覧いただけます。このサイトで提示する情報は、お客様およびKasperskyの洞察に基づき、アップデート・追加される可能性があります。

2020年のITセキュリティ予算
回答者 44名* によるデータ
ラテンアメリカ, 工業/製造, 4 999 人
ITセキュリティ予算はIT関連支出の 26% を占めています
過去の年のデータを見る
平均
$ 9 350 063
平均
$ 9 350 063
最大
$ 82 500 000
2020
2023
今後3年間で見込まれるITセキュリティ予算額の変化
+ 19 %
2020
2023
推移を見る
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過去12か月間に経験した脅威
回答者 45名* によるデータ
ラテンアメリカ, 工業/製造, 4 999 人
51%
ウイルス / マルウェア
49%
データ漏洩
44%
BYODデバイスのマルウェア感染
40%
従業員によるITリソースの不適切な使用
38%
モバイルデバイスでの不適切なデータ共有
38%
デバイスやメディアの物理的損失
33%
従業員によるITセキュリティポリシー違反
31%
アカウントに対するフィッシング / ソーシャルエンジニアリング攻撃
31%
社内システムからのデータの漏洩
29%
BYODデバイスの物理的損失
29%
コンピューター以外のネット接続デバイスが関与するインシデント
27%
社用モバイルデバイスの物理的損失によってもたらされる組織のリスク
27%
標的型攻撃
24%
暗号化型マルウェア/ランサムウェア
24%
不正な仮想通貨マイニング
22%
DDoS攻撃
20%
自社の地域オフィス/支社に対する攻撃
20%
データを共有するサプライヤーに影響を及ぼすインシデント
18%
サプライチェーン攻撃
18%
仮想化環境に影響を及ぼすインシデント
16%
ファイルレス攻撃
13%
サードパーティが提供するITインフラに影響を及ぼすインシデント
11%
サードパーティが提供するクラウドサービス に影響を及ぼすインシデント
80%
何らかのサイバー脅威
$ 827 795
インシデントあたりの平均コスト
導入済みのセキュリティ手段
回答者 29名* によるデータ
ラテンアメリカ, 工業/製造, 4 999 人
97%
Webセキュリティ
97%
ネットワークセキュリティ
90%
モバイルセキュリティ
90%
コンテナ向けセキュリティ
86%
SaaSアプリケーション向けセキュリティソリューション
86%
産業向けサイバーセキュリティ
86%
クラウドセキュリティ
83%
サービス - MDR
83%
ディスクアレイ/NAS向けセキュリティ
83%
仮想環境向けセキュリティ
79%
サービス - 脅威インテリジェンス
79%
DDoS対策
76%
IoT - 運輸向けセキュリティ
76%
メッセージングセキュリティ
76%
APT対策
76%
サービス - 産業向けサイバーセキュリティ評価
76%
サービス - インシデントレスポンス
76%
不正防止
74%
エンドポイント保護**
72%
サービス - セキュリティ評価
69%
サービス - セキュリティ教育&トレーニング
66%
エンドポイントでの検知と対応(EDR)
66%
ネットワーク向けサンドボックス
59%
SOAR
55%
SIEM
推奨事項

工業系および製造系の企業にとって主な悩みの種は、一般的なマルウェアが見過ごされて産業ネットワーク内に入り込むことです。したがって、工業系および製造系の組織向けに設計され、特定のOTアセットを認識するサイバーセキュリティソリューションが必要不可欠です。サイバーセキュリティを向上させるため、定期的なサイバーセキュリティ意識向上トレーニングを含むサイバーセキュリティサービスへの投資をお勧めします。

ラテンアメリカの工業系および製造系の企業は詐欺に悩まされており、一般的なマルウェア大流行の対象となることもしばしばです。産業エンドポイント保護、産業ネットワークに特化したネットワーク監視ツールおよびアノマリー検知ツールといった保護と検知のテクノロジーを導入すること、また、現場で勤務する社員のサイバー意識向上を図ることを強くお勧めします。

より詳細なデータをご提供いたします
レポート『IT security economics in 2020: How businesses are losing money and saving costs amid cyberattacks』をダウンロードするには、フォームに必要事項をご入力ください。
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問い合わせ
*これらの統計値は、世界各地の従業員数50名〜4,999名の企業を対象に、KasperskyおよびB2B Internationalが2020年に実施した調査にて5,266名から得た回答に基づいています。回答者が30名に満たない項目に関しては、母数の少なさを考慮のうえ慎重にお取り扱いください。

**エンドポイント保護の測定手法が変更されました。現在では、企業におけるエンドポイント保護の浸透度を表し、この業種およびセグメントの平均的な組織にてエンドポイントセキュリティソフトウェアがインストールされている企業エンドポイント(物理デバイスおよび仮想エンドポイントの両方)の割合を示すものとなっています。

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