48AF3A60-914C-4C95-B1E0-3397FF00C1E9 Created with sketchtool.
Calculator
アジア太平洋, ITおよび電気通信, -1 人
7E919FA3-84AA-4530-B42D-91BADB226992 Created with sketchtool.
  • すべて
  • アジア太平洋
  • 中国
  • ヨーロッパ
  • 日本
  • ラテンアメリカ
  • 中東・トルコ・アフリカ
  • 北アメリカ
  • ロシア
7E919FA3-84AA-4530-B42D-91BADB226992 Created with sketchtool.
  • すべて
  • 金融サービス
  • 政府/行政
  • 工業/製造
  • ITおよび電気通信
  • 小売および卸売
$
計算
2020年より、日本のデータは独立してカウントされるようになりました。2020年以降の日本のデータについては「日本」を選択してください
自組織のセキュリティ状況を数字で見る

このWebサイトでは、ITセキュリティのコストに関する情報を参照することができます。業種や従業員数を指定することで、自社と同等の企業がITセキュリティに使っている平均的予算、導入しているセキュリティ手段、遭遇している主なサイバー脅威、インシデントによる損失額を確認することができるほか、セキュリティ侵害を受けないための対策もご覧いただけます。このサイトで提示する情報は、お客様およびKasperskyの洞察に基づき、アップデート・追加される可能性があります。

2021年のITセキュリティ予算

回答者 42名* によるデータ
アジア太平洋, ITおよび電気通信, -1 人
ITセキュリティ予算はIT関連支出の 31% を占めています
過去の年のデータを見る
平均
$ 7 227 555
平均
$ 7 227 555
最大
$ 52 500 000
2021
2024
今後3年間で見込まれるITセキュリティ予算額の変化
+ 15 %
2021
2024
推移を見る
私の会社のデータを見つける

過去12か月間に経験した脅威

回答者 43名* によるデータ
アジア太平洋, ITおよび電気通信, -1 人
70%
従業員によるITセキュリティポリシー違反
65%
データ漏洩
63%
従業員によるITリソースの不適切な使用
60%
ウイルス / マルウェア
60%
社内システムからのデータの漏洩
60%
標的型攻撃
58%
BYODデバイスの物理的損失
58%
BYODデバイスのマルウェア感染
58%
データを共有するサプライヤーに影響を及ぼすインシデント
58%
DDoS攻撃
56%
コンピューター以外のネット接続デバイスが関与するインシデント
56%
社用モバイルデバイスの物理的損失によってもたらされる組織のリスク
56%
デバイスやメディアの物理的損失
53%
販売管理(POS)システムへの攻撃
53%
暗号化型マルウェア/ランサムウェア
51%
自社の地域オフィス/支社に対する攻撃
51%
不正な仮想通貨マイニング
51%
アカウントに対するフィッシング / ソーシャルエンジニアリング攻撃
51%
モバイルデバイスでの不適切なデータ共有
49%
ファイルレス攻撃
49%
サプライチェーン攻撃
47%
仮想化環境に影響を及ぼすインシデント
44%
サードパーティが提供するITインフラに影響を及ぼすインシデント
42%
サードパーティが提供するクラウドサービス に影響を及ぼすインシデント
95%
何らかのサイバー脅威
$ 675 723
インシデントあたりの平均コスト

導入済みのセキュリティ手段

回答者 35名* によるデータ
アジア太平洋, ITおよび電気通信, -1 人
66%
エンドポイント保護**
91%
Webセキュリティ
86%
ネットワークセキュリティ
83%
エンドポイントでの検知と対応(EDR)
83%
モバイルセキュリティ
80%
サービス - インシデントレスポンス
80%
サービス - セキュリティ評価
80%
仮想環境向けセキュリティ
77%
クラウドセキュリティ
77%
サービス - セキュリティ教育&トレーニング
74%
サービス - 脅威インテリジェンス
74%
DDoS対策
74%
SaaSアプリケーション向けセキュリティソリューション
74%
コンテナ向けセキュリティ
74%
不正防止
71%
ネットワーク向けサンドボックス
71%
ディスクアレイ/NAS向けセキュリティ
71%
産業向けサイバーセキュリティ
69%
サービス - MDR
66%
メッセージングセキュリティ
66%
SIEM
63%
IoT - 運輸向けセキュリティ
60%
APT対策
57%
SOAR
推奨事項

内部システムからの情報漏洩、デバイスおよびデータの物理的な損失は、この地域の工業系および製造系の企業にとって大きな問題であり、サイバーセキュリティ意識向上トレーニングでも特に注目する必要があります。トレーニングは定期的に実施し、名の知れたサイバーセキュリティの専門家に関与してもらいましょう。

オンラインサービスにDDoS攻撃への耐性を持たせるには、総合的なDDoS攻撃緩和戦略を実装してください。データ共有やデバイスまたは媒体の物理的な損失に関連するインシデントは、この地域におけるもう一つの大きな問題であり、サイバーセキュリティのトレーニングでも特に注目する必要があります。

より詳細なデータをご提供いたします
レポート『IT Security Economics 2021: Managing the trend of growing IT complexity』をダウンロードするには、フォームに必要事項をご入力ください。
レポートをダウンロード
ソリューションについてご相談を承ります
フォームに必要事項をご入力ください。後ほど弊社よりご連絡いたします。
問い合わせ

*これらの統計値は、世界各地の従業員数50名〜4,999名の企業を対象に、KasperskyおよびB2B Internationalが2021年に実施した調査にて3,063名から得た回答に基づいています。回答者が30名に満たない項目に関しては、母数の少なさを考慮のうえ慎重にお取り扱いください。



**エンドポイント保護の測定手法が変更されました。現在では、企業におけるエンドポイント保護の浸透度を表し、この業種およびセグメントの平均的な組織にてエンドポイントセキュリティソフトウェアがインストールされている企業エンドポイント(物理デバイスおよび仮想エンドポイントの両方)の割合を示すものとなっています。

カスペルスキーのWebサイトは、利便性の向上を目的として、クッキーを使用しています。引き続き当サイトを利用、閲覧することで、クッキーの使用に同意したことになります。当サイトでのクッキーの使用に関する詳細については、こちらをご覧ください。

同意して閉じる