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すべての地域, ITおよび電気通信, 999 人
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自組織のセキュリティ状況を数字で見る

このWebサイトでは、ITセキュリティのコストに関する情報を参照することができます。業種や従業員数を指定することで、自社と同等の企業がITセキュリティに使っている平均的予算、導入しているセキュリティ手段、遭遇している主なサイバー脅威、インシデントによる損失額を確認することができるほか、セキュリティ侵害を受けないための対策もご覧いただけます。このサイトで提示する情報は、お客様およびKasperskyの洞察に基づき、アップデート・追加される可能性があります。

2020年のITセキュリティ予算
回答者 328名* によるデータ
すべての地域, ITおよび電気通信, 999 人
ITセキュリティ予算はIT関連支出の 32% を占めています
過去の年のデータを見る
平均
$ 512 833
平均
$ 512 833
最大
$ 4 812 500
2020
2023
今後3年間で見込まれるITセキュリティ予算額の変化
+ 13 %
2020
2023
推移を見る
私の会社のデータを見つける
過去12か月間に経験した脅威
回答者 363名* によるデータ
すべての地域, ITおよび電気通信, 999 人
57%
データ漏洩
50%
ウイルス / マルウェア
49%
BYODデバイスのマルウェア感染
49%
従業員によるITセキュリティポリシー違反
47%
モバイルデバイスでの不適切なデータ共有
47%
社用モバイルデバイスの物理的損失によってもたらされる組織のリスク
46%
従業員によるITリソースの不適切な使用
45%
コンピューター以外のネット接続デバイスが関与するインシデント
45%
アカウントに対するフィッシング / ソーシャルエンジニアリング攻撃
45%
標的型攻撃
45%
デバイスやメディアの物理的損失
44%
社内システムからのデータの漏洩
43%
暗号化型マルウェア/ランサムウェア
43%
データを共有するサプライヤーに影響を及ぼすインシデント
42%
BYODデバイスの物理的損失
42%
DDoS攻撃
41%
自社の地域オフィス/支社に対する攻撃
40%
不正な仮想通貨マイニング
39%
ファイルレス攻撃
39%
サプライチェーン攻撃
37%
販売管理(POS)システムへの攻撃
33%
仮想化環境に影響を及ぼすインシデント
33%
サードパーティが提供するITインフラに影響を及ぼすインシデント
20%
サードパーティが提供するクラウドサービス に影響を及ぼすインシデント
83%
何らかのサイバー脅威
$ 141 036
インシデントあたりの平均コスト
導入済みのセキュリティ手段
回答者 310名* によるデータ
すべての地域, ITおよび電気通信, 999 人
84%
ネットワークセキュリティ
82%
Webセキュリティ
79%
モバイルセキュリティ
78%
ディスクアレイ/NAS向けセキュリティ
76%
クラウドセキュリティ
75%
サービス - 脅威インテリジェンス
75%
不正防止
75%
メッセージングセキュリティ
74%
サービス - インシデントレスポンス
74%
仮想環境向けセキュリティ
73%
SaaSアプリケーション向けセキュリティソリューション
73%
サービス - MDR
72%
サービス - セキュリティ評価
72%
DDoS対策
71%
サービス - セキュリティ教育&トレーニング
71%
APT対策
70%
産業向けサイバーセキュリティ
69%
エンドポイントでの検知と対応(EDR)
68%
IoT - 運輸向けセキュリティ
67%
ネットワーク向けサンドボックス
66%
コンテナ向けセキュリティ
65%
エンドポイント保護**
60%
SIEM
52%
SOAR
推奨事項

電気通信会社、データセンター、クラウドインフラは、頻繁にサイバー攻撃の標的となっています。マルウェアの大規模感染が起きた場合、あなたの顧客にとって防御の最前線となるのはあなたです。したがって、総合的な多層型サイバーセキュリティソリューションの導入をお勧めします。このセクターにおいてもう一つ大きな問題なのは、社員によるITの不正利用です。これについては、サイバーセキュリティ意識向上トレーニングを定期的に実施することで対処可能です。

より詳細なデータをご提供いたします
レポート『IT security economics in 2020: How businesses are losing money and saving costs amid cyberattacks』をダウンロードするには、フォームに必要事項をご入力ください。
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問い合わせ
*これらの統計値は、世界各地の従業員数50名〜4,999名の企業を対象に、KasperskyおよびB2B Internationalが2020年に実施した調査にて5,266名から得た回答に基づいています。回答者が30名に満たない項目に関しては、母数の少なさを考慮のうえ慎重にお取り扱いください。

**エンドポイント保護の測定手法が変更されました。現在では、企業におけるエンドポイント保護の浸透度を表し、この業種およびセグメントの平均的な組織にてエンドポイントセキュリティソフトウェアがインストールされている企業エンドポイント(物理デバイスおよび仮想エンドポイントの両方)の割合を示すものとなっています。

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